ポジティブ列車くらぶ

みんなでポジティブ列車にのろうというブログです。

宇宙メッセージ:『私』という素晴らしい生命。

ご無沙汰しております。

宇宙的に暮らしていたら、いろんなことが猛スピードで変わってしまい、すっかりブログ更新を怠っておりました(言い訳)。

 

さっき、寝っ転がっていたら、宇宙メッセージ的なものがありましたので、久しぶりに書いてみます~。

 

***

 

あぁ『私』という素晴らしい個性。

世界中、宇宙中、どこを探してもひとりとして同じ存在はいない。

 

あぁ『私』という、なんと尊い個性。生命。

その素晴らしさ。奇跡。

 

神様はそれぞれに、必ず、おのおのの良さを与えてくださった。

優劣はありません。

それぞれが、そのままで、完璧なのです。

 

それなのに、あなたたちは

良いだの悪いだの

正解だの間違っているだの

まだその世界を続けるのですか?

 

集団であれ、個人であれ 

戦い、争いの中にいる限り、何も解決しません。

 

人と比べ、自分の素晴らしさを開花させる努力を怠って

それを悔いることになるのは、いつかのあなたたち自身であるというのに。

 

なぜまだわからないのですか?

 

宇宙は悲しんでいます。

 

なぜ、自分の良さをもっと見ようとしないのですか?

なぜ、自分と向き合うことを恐れるのですか?

なぜ、自分の命を輝かせることをしないのですか?

なぜ、違いにこそ良さがあると認め、讃えあうことをしないのですか?

 

争い、傷つけあうことは、ほんとうに楽しいですか? 

 

私たちは悲しいのです。

 

あなたたちが己の命を

地球での限りある生命の期限を

どうしてもっと大切に、自分のために生きないのかと。

 

いつまで生命を粗末にするのですか?

 

あなたがあなたを、真に幸せにしようと決めたら

救いの手は、必ずやすぐそばにあります。

 

私たちは待っています。

 

あなた。

そうあなたひとりから始まるのです。

人に頼るのが苦手という心理⇒協働という生き方へ。

ずっと
 
「人に頼られる」のはぜんぜん大丈夫だけど
「人を頼る」のが苦手
 
でした。
 
たとえばこんなことに当てはまる方いらっしゃいますでしょうか。
 
  • 「何かお手伝いしましょうか?」と言われても「大丈夫だよ」と断りがち。
  • ちょっと複雑で面倒な仕事は、人に任すのは悪いし時間がかかりそうから、自分でやってしまう。
  • 自分でできることは自分でやらないといけないのではないか、と思いがち。
  • 頼られると嬉しく、期待に応えようとする。
  • そのうち頼まれ過ぎて、オーバーワークになり疲弊する。
  • 人に頼らず自分でやれば、自分の能力もあがるし、と無理矢理前向きに思いがち。
  • 「人に頼ること」に罪悪感がある。
  • 人に頼ってクオリティが下がるのが不安。
  • うまく人に頼れる人が羨ましいが、どうも自分にはできない。
 
わたしはまさにこんな感じでした。
 
もちろん頭では、誰かに仕事をシェアしてもらうことで、効率があがったり、相手の能力が伸びたりすることは分かっている。
 
なのになぜ、頼ることが苦手なのか。
 
今回は目を閉じて気持ちを書き出す内観をしてみました。
 
内観実ロク
 
まずでてきたのは
 
 
誰かに頼ること=甘えている、ずるいこと、良くないこと、自分でできることは自分でやるべき
 
 
といった気持ち。
 
 
それはなぜ?どうしてそう思うの?と問いかけていくと、4~5歳頃のイメージが湧いてきました。
 
わたしは3姉妹の真ん中なのですが、小さい頃、姉は割と母に手伝って何かをやってもらうことが多く、妹もまだ小さかったので、母は2人の対応に忙しくしていました。
 
わたしはとにかく食い意地が張っていたので、姉が母にプリンのふたをあけてもらうのを横目に、歯で無理矢理こじ開ける。
 
お祭りで迷子になっても、大人に頼らず一人で車を置いた駐車場に戻り、体育座りで待つ(両親がめちゃくちゃびっくりしてた)。
 
みたいな。
 
もっと甘えたいという寂しい気持ちはありつつも、そういう行動をとると親が感心するので、嬉しかったのかもしれません(自己肯定感が低い)。
 
その頃から、うっすらと『誰かに頼るより、自分でできた方が格好いいんだ』と思っていたような気がします。
 
 
場面は進み、小中学校では学級委員長をよくやっていました。
 
いつも『先生の期待に応えよう』としていたように思います。
 
 
小学5年生の時、6年生への贈る言葉を担当した際
 
「短い間でしたが、ありがとうございました」
 
と読み上げるはずのところを
 
「短い間、ありがとうございました」
 
と言ってしまい、先生に壇上から降りた後指摘され、失敗したショックと先生に恥ずかしい思いをさせたという罪悪感を今でも時々思い出します。
 
 
『人に頼られる』ことに応えようとばかりしていると、逆側の『人に頼る』ことを否定するようにり、それはしちゃいけないことだ、と思う思考が出来上がっていくようです(人に頼ってばかりの人に無性にイライラしたり)。
 
 
 
内観を進めているうちに、ふと
 
『頼ることと、だれかと一緒にやることの違いが分かっていないのでは?』
 
という言葉が閃きました。
 
 
言葉の定義ともいえるでしょうか。
 
確かに考えたこともなかったと、わたしの中で『頼る』のイメージをさらに書き出していきます。
 
 
『頼る』=相手をあてにすること、たかること、実力がないのに人に任せていい思いをすること
 
 
私の中では↑のようなイメージがありました。
 
 
次に『だれかと一緒にやること』のイメージを書き出していきます。
 
『だれかと一緒にやること』=協働すること。それぞれが得意なことを役割分担する。1人でやるより時間短縮になり、クオリティも上がる。お互いに協力し合うことでコミュニケーション力が上がる。技術が上がる。相乗効果が出る。お互いにメリットがある。感謝される。
 
 
全く違います。
これなら罪悪感がありません。
 
 
ここに行きついた時、自分の中で何かがはがれるような感覚がありました。
 
 
これまで「人に頼りたくない」と思っていたわたしは、常に気が張っているような、本来の自分より少し自分を強く見せるための鎧を着ているような感覚がありました。
 
それは『頼る』の意味の自分にならないよう、自分を制御していたようです
 
でもできるなら、鎧を脱ぎ捨て、もっとリラックスした、オープンな心で、軽やかに、素のままに生きたい。
 
それであれば、仕事でも、友人関係でも家庭でも人とかかわるときは『だれかと一緒にやること』の意味にとらえて取り組めばいい。
 
そう考えると、やる気が湧き、楽しい気分になります。
 
ここはできないからサポートして欲しい
わからないから教えて
これは得意だからわたしがやるね、と手を挙げ合う。
 
その手を「悪いな」と思ったり「私は大丈夫」と振り払わず『一緒に楽しいことをしよう!』と手をとり合っていく。
 
そんな風に、それぞれが得意分野を活かし、熱心に楽しく生きてたら、どんどん協働の輪が広がり、スキルや喜び、エネルギーやお金や感謝が循環していく気がします。
 
 
これからは、そんな新しい時代がやってくるかもしれません。
 
もし、人に頼るのが苦手、という方は自分の中の言葉の定義をぜひ見直してみてください♪
 
LOVE♥♥♥
 


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直感とのんきの心。

前回前々回に続き、元祖スターシード、ワンダラーの方々が書かれた著書で印象深かった点などをご紹介していきたいと思います。
 
※おもに『宇宙からの黙示録』(徳間書店 渡辺大起著)、『宇宙船 天空に満日』(徳間書店 渡辺大起・山本耕一著)、『目覚めよ!宇宙人。』(ヒカルランド 山本耕一著)を参考にしています。
 
 
直感と自我欲
 
著書の中でこのような宇宙人のメッセージが出てきます。
 
●人間に与えられた最大の贈り物は直感(インスピレーション)
 
●直感とは魂の声であり、強力な力。直感のひらめきに注意する。
 
●日常の問題解決において、直感を大切にし、恐れてはいけない。
 
●直感の体系を通じて、宇宙の核心に触れることができる。
 
●直感は変化の寸前や休止の時にやってくる。心が休息の状態にある時、心が宇宙の核心に触れうる時にやってくる。
 
著書の中で、あなたが宇宙人である証拠を見せてほしいというワンダラーに「地球人は証拠病患者ですね」と宇宙人が笑ったというエピソードがあります。
 
宇宙人的には波動を落として、わざわざ姿を見せるときには何かしらの理由がある時のみで、私たちの波動が宇宙人の波動が近くなってくると、心と心=テレパシーや直感でつながれるようになるそうです。
 
なので、私のような「直感は湧くけれど、宇宙人にあったことも宇宙船に乗ったこともないのに信じていいのかしら…」と思っているような方も安心して良いみたいです(笑)。
 
 
ただ、直感を活かすために気を付けるべきは『自我欲』であるとも書かれています。
 
最初は直感で始めたことであっても「良く見せよう」という心や、語った後の結果を必要以上に考える心が起こると、そこに自我欲が生まれる。
 
自我欲はバイブレーションが低いため、この低い波動に引かれて、低い波動の人や低級霊が集まってしまい、だんだんと自己顕示欲の強い発言になっていったり、強制的、命令的なものが感じられる語り口になっていくそうな。
 
…これ、ちょっとわかりますよね。
 
最初は「いいなぁ~」と思っていたタレントさんとかが、有名になるにつれて、あれ?雰囲気が変わったな、と思うようなこともあるし、自分でも、良いことを書きたいと思ってしまったりすると、直感より、他者からの情報とかをうのみにしてしまいそうになったりします。
 
のんきの心
 
著書の中で、これまでの地球で悪なる働きをしてきた存在としてルシファーオリオンが出てきます。
 
もともと
 
ルシファーは「心(陽)を語って神の愛とうるおいを与える使命を授かった天使」として
オリオンは「物質(陰)により神の愛とうるおいを人類に与える使命をもった天使」として
 
神(宇宙創造主)からの重要な使命を担っていた存在でした。
 
よく「宇宙にオーダーした後は、何があっても安心して待つ」などと言われますが、宇宙では私たちの進化のために≪試練の場≫≪解決の場≫が与えられます。
 
その≪試練の場≫(宇宙へのオーダーが叶うまでのタイムラグ期間)にいる時は、宇宙を信じ、おりてくる直感に従って行動する必要があります
 
しかし、このルシファーとオリオンは「自分で何とかせねば!」とその期間を待てず、焦りといら立ちを強め、神の霊感より、自我の愛を強めてしまいました。
 
その結果、心を語るはずのルシファーは自我の愛からくる「支配」の欲望を強め、自らを神と名乗り、自分と組織の都合を織り交ぜて行動。地球上で神や正義、理想の名の元に凄惨な戦いが繰り広げられるようになります。
 
オリオンは自我欲のままに『人類に形をつくる霊感』を与え続けた結果、人類は精神面の発達を置き去りにして、物質文明の発展に邁進するようになってしまいます。
 
その後の『湧玉の祝事の儀式』の終了(1981年)により、オリオンとルシファーは本来の姿に戻っていますが、人類はその支配主義物質主義にバキバキに作られた世界で長い間生きていたため、その影響はまだまだ残っています(でも、だいぶ昔より薄れている気がしますね!)。
 
 
この『神(宇宙創造主)を信じて安心して待つ心』を、著書では≪のんきの心≫と表現しており、地球人が失ってしまっているとも書かれています。
 
この、のんきの心というのは、イコール『自分の内側と繋がる』ことでもあるように感じました。
 
なんとなく現代は
「時代の流れに乗らないと置いて行かれる」
「自分で考えてどんどん行動しなければならない」
と思ってしまいがちですが、それが本心でやりたいことなのか?周囲に流されていないか?など、時には立ち止まって自分と向き合い、必要であれば減速し、休息することも必要だな、と思います。
 
 
ほかにも著書の中で、これからについてこんなことが書かれています。
 
●これから人々は、古い世が終わっていく姿を見て、様々なものを学び、最終的に自由意志の正しい使い方を学ぶ。
 
●新しい世のバイブレーションはひとりひとりが創る。
 
●心の中に湧いた「小さな思いという光」を見過ごさず、日々祈り、あたため、自然の中でふくらませていくと、やがてそれは言葉になり、行動となる。
 
●勇気をもってこの行動を今の世の中、身の周りで展開していくことにより、新しいバイブレーションとして輝きだす。
 
●その方法はまったく各人の自由(話すのでも文章でも絵でも音楽でも何でもOK)。心に感じた≪新しい世≫をその人その人の得意な分野で思いのまま表現していけばいい。
 
●この時≪他に頼る心を起こさない≫こと。他に頼り、誰かが確証を与えてくれたから進もう、というのは古い世のバイブレーション。あなたの魂からなるすなおな思いを大切にせよ。
 
 
現在の、自粛により自分と向き合わざるをえないこの状況は、
 
●直感は変化の寸前や休止の時にやってくる。心が休息の状態にある時、心が宇宙の核心に触れうる時にやってくる。
 
まさにその時なのかもしれません。
 
 
LOVE♥♥♥


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わたしたちは古い地球のカルマを見ている。

本日は元祖スターシード・ワンダラーの方々が書かれた著書で印象深かった点などをご紹介していきたいと思います。
 
※おもに『宇宙からの黙示録』(徳間書店 渡辺大起著)、『宇宙船 天空に満日』(徳間書店 渡辺大起・山本耕一著)、『目覚めよ!宇宙人。』(ヒカルランド 山本耕一著)を参考にしています。

 
 
これからの地球に起こること
 
主にこれからの地球について書かれた1991年頃から2012年頃まで宇宙からのメッセージを抜粋しました。
 
***
 
●(「湧玉の祝事の儀式」が完了し)現在地球は新しいステージを迎えている。
 
●新しい地球はこれまでの地球と人類のカルマを全く引き継ぐことのない、新しい進化の場となる。
 
●人々の意識の底を流れるアンダーストリーム(底流)がこれまでの地球の価値観から、新時代の価値観へと変わっていく。
 
●地球そのもの、人類、動植物、一切のバイブレーションは飛躍的に上昇し、新しい周期に入る。
 
●今までの古い文明はすべて崩壊し、消滅する。
 
新しいステージに移る前、古い地球と人類、すべての生命体のこれまでのいっさいのカルマが噴き出し、古い地球のカルマが真昼の太陽に照らされるかのように明らかにされていく。この時、一時期大混乱の状態になる。
 
●地球とその上のすべての生命体、そして人類のカルマは一体として『すべてが一つである』。
 
●人類はそのカルマを見、意識的にそれを最後まで味わうことで自由意思の使い方において「何が間違っていたのか」「どうすればよかったか」「何が正しい道であったか」を徹底的に考えさせられることになる。
 
●それは決して過去の断罪や誰かや何かのせいにすることではなく、未来に向けた明るい希望として行うためにある。
 
***
 
なんだかまさに、現在のことを伝えているようにも感じます。。
 
 
カルマについて、以下のようなメッセージも。
 
 
●あなたがたのカルマは時に想像を絶するような凶暴な姿で、根深く、しつこく、徹底的に荒らしまわりますが、じつはその根は日常のごく平凡な姿、なんでもなさそうなありふれた姿の中にあります。
 
●あなた方が日常日々なんとなく、何も考えずに、ただつかのまの楽しみを求め、あるいは、勝手に思い描いた未来の姿を実現しようとして心の絵を外に出そうと日々の務めを果たしているうちに、あなた方のカルマの根は養われて、ある日突然、凶暴な姿になってあなた方を襲います。
 
 
※このメッセージを聞いて、著者の山本さんは2011年3月の「原発事故」について書いていらっしゃいました。
(わたしたちにとっては無くてはならない電気ですが、一基の原発の炉心で、1年間に広島型原爆の800発分の放射性物質がたまり続けているそうです。ちなみに宇宙は原子力の使用に1950年代から一貫してNOです)
 
 
 
今回のコロナや、それ以前のSARS鳥インフルエンザなど、すべて動物が感染源であったというところに『人間が他の動物を食べる(必要以上に)』ということについて、やはり考えさせられます。
 
 
わたしは、少し前に『いのちの食べかた』というDVDを見て、ベジタリアンになりました。
(厳密には、時々魚はOKのペスカタリアン)
 
 
 
映像自体はただ野菜や魚、牛、鶏、豚の生産過程を淡々と流しているだけで、ナレーションも一切ありません。
 
その中で、人間が安く大量消費するために、機械的に人工授精され、狭い環境で育てられ、外の世界を知らないまま、殺されていく動物達
 
特に怯えた牛が電気ショックを受けるときの表情はたまらず、人間の業の深さを感じずにはいられません。
(同時に、人間がもし逆側になったら?とどうしても考えてしまいます)
 
ただ、もともと「好きな食べ物は肉」といっていたくらい肉好きで美味しさも分かりますし、自分がそうした方が気分がいいと感じたから変えただけなので、特に家族や友人にも強いてはいません。
 
 
でも、もしできれば、世の中の人が、現実を知ったうえで、命を頂いている自覚を持って、必要な分だけを有難く食べるようにすれば、畜産動物による環境問題や貧困問題も多少改善されるし、それ以上に、ダイエットにもバツグンに効果があるのでは??と思います。
 
わたしの変化などまだまだ小指の先っぽ位のちっちゃな変化ですが、これから、日々起こる物事を
 
「自分たちのどのようなカルマが沸き上がっているのか」
 
冷静に見つめて、できるだけ明るいバイブレーションを拡げていけたらな~と思います。
 
なんかマジメになっちゃったな。えへ。
 
LOVE♥♥♥
 
 


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元祖スターシード。ワンダラー(オイカイワタチ)について。

数週間前、何気なくネット検索をしていると、あるHPに辿りつきました。
 
 
金星からのメッセージ
 
平易な文章の中に、私がこれまで学んできた宇宙の法則の、さらにもっと深い内容がかいてあるような気がして、文中に書かれている言葉を検索し、渡辺大起さんという方の本に辿りつきました。
 

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『宇宙からの黙示録』に関しては、原著が出たのが今から45年前の1975年。
 
 
 
完結編の『宇宙船 天空に満つる日』の初版は今から27年前の1993年に発売されています。
 

(中古しかないかも?もし絶版なら再販してほしい)
 
 
その内容は、1960年頃から、日本や世界のワンダラーたちが、宇宙人や高次元の方々からいただいた膨大なメッセージ、そして地球が次元上昇するために必要な儀式に参加する役目を持ったワンダラー(これをオイカイワタチと呼ぶそう)たちの記録が書かれています。
 
 
当時は、高度経済成長期真っただ中。
 
まさに物質至上主義ともいえる時代。
 
宇宙や神などと言えば宗教か、頭がおかしいと言われるような時代に、私利私欲なく地球のためにと懸命に活動されていたワンダラーの方々の姿に感嘆の声が漏れます。
 (本が出るまで、その活動は公にもされていなかったそう)
 
 
宇宙には時間がないと言われますが、まさにこの本の中で書かれていること、メッセージが、今、そしてこれからの私たちにとって指針になりそうな事ばかりです。
 
しかし、ネットを検索しても、不思議なくらい情報がありません。
 
この本を読みながら「この内容をもっと広く伝えていく必要があるのでは」と感じましたので、何回かに分けて書いていこうかと思います~。
 
 
LOVE♥♥♥
 
 

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